自分は学校で思っていたエンジニアの作業と仕事をしてからの本質が変わる事を知る事ができました。

エンジニアの仕事とコミュニケーション

エンジニアの仕事とコミュニケーション

エンジニアとしての仕事とは

学校で就職活動をする時に企業の社長を呼びお話をしてもらう機会を頂くことがあります。その時に話される事がエンジニアとしての仕事の進め方です。物作りをするとしても自分のためでしか考えた事がない自分に本当のエンジニアのあり方を教えてもらいました。仕事になると顧客が付いてきます。そこで要望にあった物を作ります。ですがそう簡単には行かず訂正を何度も行なうことになります。ですがそれは失敗では無く更に良い物を作るために書かせない事であると教わりました。それから自分は仕事のやり方を学ぶようにしました。インターンシップにも出向くようにして多くの会社に訪れました。それが自分のイメージを変え本当の仕事を経験する事ができました。時間がある時に自分で仕事の本を買うようにしました。その中には成功して来た人の話があります。
ですがその成果の裏には失敗と言う事が付いてくるそうです。その失敗こそが将来の役に立つのだそうです。学生時代に考えていた事が真逆に変わりました。そして仕事をするようになり、やりがいと言う事が大切になってくる事が分かりました。自分の思っている事が顧客にも伝わりそれが良い物を作る上で必要になると言う事が実際に作業をする事で身に付いて来ました。これからも顧客と向き合って行く事で新しい発見もあると思います。そこで学び次に生かして行く事でエンジニアとしての本質を発揮できると思います。今後の仕事も神経に行なって行きます。

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